t m s

クイック検索 : "" を含むもの

アーティスト

アルバム

楽曲

キーワード

全てのキーワード(たくさん付けられているキーワードほど大きく表示されます)

イメージカラー検索

着うたフル(R)購入ページへ

アーティストからの告知

Official site
http://www.t-cophony.com/

Myspace
http://www.myspace.com/tcophony

Youtube
http://www.youtube.com/profile?user=z90strings

ディスコグラフィ


このアルバムを試聴する

T-cophony

リリース : 2016/05
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
(以下Amazon公式レビュー抜粋) T-cophony10周年記念アルバム(2006年-2016年) 自主制作によりリリースされた1stアルバム「Experimental Album」から今年で10年。通産11作目(バージョン違いや限定アルバムは除く)となる今作は、T-cophonyの原点である自主制作アルバム(1stアルバム「Experimental Album」2ndアルバム「Stubborn Ears Forbidden」3rd「How to Get Much More」)3作品を中心にアコースティックギター・ソングのみを完全リメイクし収録。曲目を見ればわかるように、"Chandler"や"Cycling Road"、"After Rain"などファンなら誰もが知ってるであろう、あの懐かしい楽曲の数々が2016年バージョンで収録されている。 これまでにも「Sharing The Emotion」や「2009-2002」等、過去の楽曲を収録したコレクションアルバムはリリースされているが、初期アルバムをほぼ完全な形でリメイクしているのは今作が初。曲順も25曲までは1st~3rdの収録順と全く同じとなっている。

このアルバムを試聴する

Egolayten

リリース : 2015/11
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
(以下Amazon公式レビュー抜粋) T-cophony初の全編アンビエントミュージックアルバム。 T-cophonyと聞いて分かる人であれば間違えなく、一番にあの鮮やかなギタープレイを思い浮かべるだろう。 特に彼の代名詞とも言えるダブルネックアコースティックギターを使った神業的演奏は今尚世界中の人々を魅了している。 そんなギタリストとしてのイメージが強い彼だが、 本人は「ギターに拘りはなく、そのメロディと雰囲気に合った音を重視している。それは必ずしもギターとは限らない」と公言しているとおり、 実際にこれまでにもギター以外の音で作った作品も多数発表してきた。 今作は記念すべき通産10作目(バージョン違いや限定アルバムは除く)にして初となる全曲ギターを一切使っていないアンビエントミュージックアルバム。 T-cophony本人が描いたアルバムジャケットが示すとおり、「幻想的な空間を漂う気球」が全体のイメージとなっている。 アルバムコンセプトは「現実逃避」。

このアルバムを試聴する

Miscanthus EP

リリース : 2015/04
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
Miscanthus EP by T-cophony

このアルバムを試聴する

Solitary walk (Special edition)

リリース : 2015/01
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
(Amazonレビュー引用) 2005年の終わりに、インターネット上に公開された3つの演奏動画。それが切っ掛けで、今や世界中から「アコースティックギターミュージックに革命を起こしたギタリスト」として注目を集めている"T-cophony"の待望のニューアルバムが遂にリリース! 本作には、あの国民的某人気番組にて披露した、大反響 ダブルネックギターによる人気曲[Closed]をロングバージョンで収録! アコギインスト(※アコースティックギター主体の歌の入っていない音楽)と言うジャンルでは考えられない、常に新しいロックミュージックを発表してきた彼の集大成とも言える作品です。 更に進化した演奏テクニックに加え、激しさの中に独自のスタイル/ジャンルを完全に確立した故の落ち着きと安定感、そしてこれまでの路線を継承しつつ、よりキャッチーになった楽曲はT-cophonyを初めて知る人にも聴き易い仕上がりとなっています。 またこれまで同様、作曲は勿論、全ての楽器パート、ミックスからマスタリング、そしてアルバムのアートワークに至るまでT-cophony自身が一人でこなす。 神業とも言われたギター演奏と、時に激しく、それでいてどこか病的で切ないサウンド、今なお、YouTube上で多くの人を魅了し続けているT-cophonyならではの中毒性のある美しい旋律は要チェックです!

このアルバムを試聴する

Pressed for time

リリース : 2013/01
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
(Amazonレビュー引用) Disc盤では通産8作(タイトル)目となる今作はT-cophonyファンの誰もが待ち望んだであろう「アコースティックギターサウンド」を前面に押し出した作品となっている。 T-cophonyミュージックの代名詞でもあるアコギ+ハードロック+エレクトロニカのまさに最高傑作! ピックアップ・チューンとして公開されている"Never trust anyone"のミュージックビデオからも分かるように唯一無二のアコギインストは更に進化している。 今作では「時の早さ」がアルバムコンセプトとなっており、現実の1週間の流れを1年間(四季)に重ねたイメージに仕上げているとのこと。 ダブルネックギター特有の広がりのあるサウンドが心地よい"Portrait"から、 ピアノとの調和が美しく、それでいてツー・バスを用いた激しいサウンドが異彩を放つ人気曲"9 breeze"、タイトル通り、シトシト降り続く雨の光景が目に浮かぶ"Continuous rain"、 和の雰囲気漂う"Historic site"や、情感溢れる切ないメロディに爽快なリズムが印象的な"Friday"などバラエティに富んだ楽曲が満載だ。 これまで同様、作曲は勿論、全ての楽器パート、ミックスからマスタリング、そしてアルバムのアートワークに至るまでT-cophony自身が一人でこなしている。

このアルバムを試聴する

Load before departure

リリース : 2012/01
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
(以下公式CDレビューより抜粋) 2009年に一度は公式サイト上でリリースをアナウンスされたが、急遽中止になりそれ以来お蔵入りとなっていたT-cophonyの公式フルアルバム(初のコンセプトアルバム)が遂にリリース開始。 本作は「最期の24時間」がテーマとなっており1曲目の"The day you left(貴方が去った日)"からラストの"Reunion(再会)"まで、回想と共に様々なストーリーが展開される。 ハードロック調の激しい曲から、静かで哀愁漂う雰囲気のアンビエントまで多種多様な楽曲が収録されている。 本人曰く「このテーマにする事によって自分の中にある普段は出てこない様々な世界に入り込む事が出来た。それを曲として記録している。時が経てばまた全く違ったイメージになるかも知れない。だからこれは現時点での記録に過ぎない。2009年に一度リリースを予定した時は12曲で完結していたけれど、あれからまた精神的にも変化があって、今回21曲にまとまった。」と語る。 決して、暗い楽曲が並ぶわけではないが、コンセプト通り全体的にどこか切なく寂しい印象を受ける(特に15曲目"Coma"以降、どんどんディープな雰囲気に陥る)かも知れないので、ノリノリな気分を求める人や精神的に左右されやすい人は要注意!

このアルバムを試聴する

Sharing the emotion (Original version)

リリース : 2012/01
配給会社・レーベル : www.t-cophony.com
(以下公式CDレビューより抜粋) 2006年~2007年までにT-cophony名義で自主制作盤を3作品通販でリリースし多くの反響を受け、それらのアルバムから人気曲の数々を収録した集大成とも言える今作を2008年に発表。だが、残念ながら2010年に生産終了となり現在店頭はおろか、ネット上でも手に入らなくなってしまった。そんな中今回、通販限定で再リリース開始! それに伴いダウンロード盤も新たに再リリース。 今作はボーナストラックとしてソロ(アコースティックギター1本のみ)によるトラックを多数収録(20曲目~30曲目まで)。YouTubeにてデモ動画としてアップロードされていたお馴染みのあの曲から未発表の楽曲までファンにはとても嬉しい内容となっている。 本編(1曲目~19曲目まで)の収録内容も、08年リリースのバージョンとは多少異なっている。 マスタリングも08年のレーベルリリースとは異なり、T-cophony本人が最後まで手掛けている。 録音自体は自主制作盤収録と同じ当時(2005年~07年)の音源の為、近年リリースの"2009-2002"や"Unknown Coloration Original"と比べて若干荒々しさもあるものの、今以上に勢いのあるプレイを堪能出来るだろう。

このアルバムを試聴する

T's classics

リリース : 2010/04
配給会社・レーベル :
Free download. (Piano album)

このアルバムを試聴する

2009-2002 (Edition for download)

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
2002年から2009年までの作品からセレクトしたコレクションアルバム。(※ダウンロード盤はDISC盤と若干収録内容が異なります。) "Cycling road"や"Chandler"と言った代表曲の殆どをニューバージョンで収録。2009年の最新未発表曲などおよそ8年分の作品を30曲に集約。 曲順は後へ行くほど過去(古い作品)へと進む構成になっています。

このアルバムを試聴する

Transported [EP]

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
Electric Guitar Tracks.

このアルバムを試聴する

Roamer's christmas day

リリース : 2009/12
配給会社・レーベル : T-cophony
2010年公開予定のニューアルバムからクリスマスソングをシングルカット。

このアルバムを試聴する

November wind (2009version)

リリース : 2009/07
配給会社・レーベル : My Another Future Records
2006年リリースの自主制作1stアルバム、そして2008年デビューアルバムに収録のNovember windのニューバージョン。楽曲自体は2002年作品。

このアルバムを試聴する

Unknown coloration (Edition for download)

リリース : 2009/05
配給会社・レーベル :
ディストリビュート盤フルアルバム第二段Unkown colorationのダウンロード限定バージョン。CD盤とは異なるバージョンやダウンロード限定曲、更に別プロジェクトとして発表していたエレクトロニカ作品など含む全28曲収録。アコースティックギターソロバージョンが並ぶ特に後半は既にダウンロード限定で販売しているアルバム"No concept"の続編と言った感じです。

このアルバムを試聴する

A place that see the earth

リリース : 2008/01
配給会社・レーベル :
アコースティックソロギターによる楽曲

このアルバムを試聴する

Special day

リリース : 2007/12
配給会社・レーベル :
アコースティックソロギターによるバラード

このアルバムを試聴する

No concept

リリース : 2007/12
配給会社・レーベル :
iTune等海外向けダウンロード配信用に制作したアルバム。既にダウンロード販売中のアルバムStubbornやStubborn2、そしてシングルApril rider (New version)からAnother future、更に未発売シングルなど数曲をまとめて収録した全25曲入りのダウンロード限定ベストアルバム。

このアルバムを試聴する

Stubborn2

リリース : 2007/11
配給会社・レーベル :
ダウンロード限定ミニアルバム「Stubborn」の第二弾。オリジナルアルバム収録曲のソロバージョンから新曲まで収録。T-cophonyのアコースティックギターのみを楽しみたい方にお勧めです。

このアルバムを試聴する

A boy hates someone in me

リリース : 2007/11
配給会社・レーベル :
エレキギターによるロックインストゥルメンタル。

このアルバムを試聴する

Insomniac’z Work

リリース : 2007/10
配給会社・レーベル :
T-cophonyの別プロジェクト(Insomniac’z Work)からの作品。オフィシャルサイトでBGMとして流れている楽曲など収録。ジャンルはエレクトロニカ/テクノ/ドラム&ベース

このアルバムを試聴する

Another future

リリース : 2007/08
配給会社・レーベル :
CD未収録曲。アコースティックギターによるロックバラード。Video clipも公開中。

このアルバムを試聴する

April rider (2007ver)

リリース : 2007/08
配給会社・レーベル :
2nd Album収録曲"April rider"の2007年Version。monstar.fmのTop画面にて同曲のVideo clipも公開中!!   

このアルバムを試聴する

Stubborn

リリース : 2006/12
アコースティックギタリストT-cophonyのミニアルバム「Stubborn 」。こちらはダウンロード販売限定の非売品CD。2ndアルバ ム「Stubborn ears forbidden」から数曲、同タイトルの楽曲 をアコースティックソロバージョンで収録。 公式作品とは全く違った雰囲気が楽しめます。

プロフィール

(以下公式レビュー引用)
幼少期、ロックやポップス、電子音楽からクラシックまで常に音楽が流れる環境で育ち、両親によって数々のアーティストのライブも経験した彼は、10歳を超える辺りから自ら新たな音楽を求める様になりトラッドや70年代~80年代のハードロック、そして海外ではリアルタイムでブームだったグランジなど90年代以降のオルタナティブロックを特に好んで聴くようになる。一方でテクノやエレクトロニカ・アンビエントなどバンドサウンドではない音楽にも興味を持ち、これらが後の音楽性に大きく影響したと本人は語っている。

14歳よりギターを弾き始めると同時に作曲活動(プログラミング)も始める。15歳~18歳までに制作された150を超える多くのデモ音源は彼自身の手で2005年よりネット上で公開され、それと共にT-cophony名義でのアーティスト活動も開始させた。

後の代表曲となる"Cycling road"や"After Rain"、"Chandler"はこの時期にデモ演奏ビデオとして公開され、その卓越したギターテクニックと共に今までにない新たなアコースティックギターミュージックとして直ぐに世界中から注目を集める切っ掛けとなった。

近代的で時にハードロックの様な激しさを持つサウンドは、これまで一般にヒーリングやイージーリスニングなど比較的大人しい音楽としてジャンル分けされる事の多かったアコギインストの常識を独自のジャンルで根底から覆した。

その多種多様な音楽性は単にロックの枠にとどまらず、病的で哀愁漂う切ないメロディにシンセサウンドを交えた壮大なアンビエントを聴かせることも少なくない。

2008年の全国CDデビュー時には逗子海岸にて開催の人気音楽イベント『音霊』や楽器フェスティバルに出演、またUSENが提供する音楽配信サイトOnGenにてレコメンド楽曲としてピックアップされた他、HMVでも大々的に特集が組まれ(HMVヘッドラインニュース参照)多くの注目を集めた。

2011年11月に日テレ系列「行列のできる法律相談所」にゲスト出演しダブルネックアコースティックギターによる演奏を披露した事により、多くの反響を呼び放送翌日のYahoo! JAPAN検索ワード総合ランキングで12位、Google検索ワードランキングでは8位に。
またAmazon.co.jp音楽ヒットランキングでは、2010年にリリースしたアルバム"2009-2002"とその翌年リリースの"Unknown Coloration Original"が1位と2位を独占。iTunesでの総合アルバムヒットチャートでもアルバム"2009-2002(EFD)"が最大29位にランクインされた。

メンバー

T-cophony ( ギター , 打ち込み全般 )

全ての楽曲のイメージカラー

全ての楽曲のキーワード

このアーティストへのコメント