t m s

クイック検索 : "" を含むもの

アーティスト

アルバム

楽曲

キーワード

全てのキーワード(たくさん付けられているキーワードほど大きく表示されます)

イメージカラー検索

伊万里音色

  http://monstar.fm/imaritones/

アーティストからの告知

更新情報はありません

ディスコグラフィ


このアルバムを試聴する

Victory In Christ

リリース : 2010/10
配給会社・レーベル :
オーセンティックな80年代ヘヴィメタル、ハードロックにひとひねり加えて!喜びに満ちたハードロック、元気いっぱいのサウンドがここに完成。やってしまいました。The First Christian Heavy Metal From Japan。これが日本のクリスチャンロックバンドです。これが私たちの愛のささげ物です。 IMARi ToNESは、いつでも成功や名声ではなく、愛に焦点を置いてきました。大事なのは今何を持っているか、ではなく、何を与えることができるか、なのです。そして伊万里音色は、もう一度、セルフプロデュースの録音制作によって、信仰とともにそれを行いました。アメリカでの最初のツアーから戻ったとき、Takは今なら本当のクリスチャンロックアルバムが作れると感じました。作曲のプロセスはいつになくスムーズでした。彼はより複雑で大胆な作曲技法を使い、ホーリースピリットの力とともに書き上げました。結果は、RushとVan HalenとStryperの影響が一緒になったようなユニークなサウンドです。もしかすると、それでもまだ完璧では無いかもしれません。しかしこれが私達の愛であり献身です。

このアルバムを試聴する

異能レース

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
バンドがライヴ活動休止状態に突入したとき、この機会を利用して自主制作作品をまとめあげ、ImariTonesというひとつの芸術を完成させてしまおうと、ナカミネは一人、「最後の制作」に向かいました。バンドでの制作の経験を生かし、ナカミネはドラムも自分で叩き、半年間で4枚50曲の無茶なレコーディング計画をたてます。その1枚目であるこの「異能レース」は、ナカミネがバンドで追求してきたひとつである、誰にも真似のできない「異能ハードロック」を極めようと作られたものです。「Kodomo Metal」以来ひさびさに、ナカミネの特異な音楽性の奇抜さが全開になります。奇抜さを押し出した前半に、意外と聞きやすい流れの後半という構成になっています。堂々たる序曲「Saratoga Stream」、異能のルーツを押し出した「Heterogeneous」、伊万里流ポップの「空飛ぶキッチン」、「Chinese Mermaid」、そして愛情を体現したデュエット「ぼちぼち」がおすすめです。

このアルバムを試聴する

Color Of Hers

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
2005年秋、ナカミネはImariTonesというこのパーソナルな音楽芸術を完結させるべく、最後の戦いに臨みます。この「Color Of Hers」は、バラエティを特色とするImariTonesの作品群の中では、比較的ハードロック色が強く、もっともハードロックの様式を意識して作られた全体のまとまりを感じさせる作品です。実際、キャッチ―な曲は少ないですが、全体の完成度とスケール感、そしてなによりいつになくこめられた気合により、米持師匠から「10枚中これが最高傑作である」との評価をいただいています。伊万里音色のルーツに踏み込んだ"I"、聴く人に元気を与える"ブレイクスルー"、"一人にならないで"、独自の解釈が炸裂する"Magic"あたりが代表曲であると思います。

このアルバムを試聴する

無責任なメシア

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
バンドでの経験を経て、再び自由な一人旅に戻ったナカミネのImariTonesという音楽は、そのパーソナルな原点へと戻っていきます。この「無責任なメシア」は、もっとも飾らない、もっとも素顔のナカミネタカヒロを表現した作品で、全体としてほのぼのとしたリラックスした雰囲気に包まれています。Poor Midnight Grandmaのスギペや、はらっちといったバンド仲間が、コーラスで参加しています。日本のロックの雰囲気を閉じ込めた「朝」、スクールデイズポップ「君はマンモス」、独自色が強く出ている「Angel Wind」「fine tune」、前向きな愛情に溢れた「3コードで行こう!!」あたりがおすすめです。

このアルバムを試聴する

Entering The New World

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
2001年、もともとナカミネのパーソナルな音楽世界としてスタートしたImariTonesの、一人録音制作時代の最後となる、もっともパーソナルな作品です。21世紀の新しい価値観の扉を開くというテーマを持って、やさしさとハピネスの視点のもとに作られたこのアルバムは、前作Kodomo Metalがひたすら奇想天外だったのに対し、もっと人間性やエモーションに重点を置いた素直で聞きやすい作品です。この作品を作り終えた後、ナカミネは上京し、やっと社会生活に復帰します。M2、M6は現在でもライヴで演奏されています。また初期の代表曲である切ないポップソングM3、劇画ハードロックともいえるM12、青春メッセージのM13,14など楽曲は粒ぞろいです。

このアルバムを試聴する

2004年の演奏活動の記録

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
"Entering The New World"を制作したのち、ナカミネは上京し人並みにバンド活動を始めます。これは、そのライヴ演奏を記録したいわゆるライヴアルバムです。各ライヴハウスの記録MDよりまとめられた、生々しく臨場感のある、まさに「記録」です。エンターテインメント性のある演奏は一切やっておらず、突きつけるように主張するMCをはじめ、明らかに人を寄せ付けないバンドでした。その、自分自身と対決するかのような戦いの様子が克明に記録されています。演奏はナカミネ、ハラ、ミネ、によるものです。また一部の楽曲にナカミネの妹ミヅキがキーボード&コーラスで参加しています。

このアルバムを試聴する

Through The Garden Of Gods

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
1998年、当時諸事情により精神的に鬱状態にあったナカミネは、自宅スタジオにて自分と向き合うために音楽制作をはじめました。これはその最初の作品で、慣れない制作により内容は荒いところがありますが、独特の湿っぽさと暗さを持つ一枚です。M10、M11は2001年に録音し後から追加したものです。M6, M8は後に"光のヒーロー"にて再録音されます。全体的に暗い作風ですが、独自色の強いM3やM7、ヴィジュアルアイドル系のようなM10などの楽曲がおすすめかと思います。

このアルバムを試聴する

Kodomo Metal

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
1999年夏に、ナカミネが本気になって作り上げた、一人自宅録音ロックのひとつの金字塔として自負する作品です。奇才発揮、「ぬいぐるみメタル」のテーマのもとに、奇想天外な楽曲が、唯一無二の個性で炸裂しています。世の中的な認知度は無いに決まってますが(笑)、某イベントにて東芝EMIディレクター加茂氏やサエキけんぞう氏に「図抜けている」と言わせ、米持孝秋氏をして「トッド・ラングレン」と言わせ、音楽通の人々に限って唸らせてきた、玄人好みの名盤です。ImariTonesの自主制作作品10枚の中でも、間違いなく、代表作のひとつです。またM8は現在のライヴでも演奏されています。初期の代表曲である"Minorities"、"躁"、前向きなプロテストソングであるM12など佳曲ぞろいかと思います。

このアルバムを試聴する

Welcome To The School

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
中心人物ナカミネがクリスチャンになったことをきっかけに、神様の人間との関係をテーマに作られた一種のコンセプトアルバムです。前作"Japanese Pop"の流れを受け継ぎ、全曲英語詞による海外志向の作品です。骨太でスケールの大きい、本格的なハードロックアルバムに仕上がっています。ゆるいコンセプトアルバムとして、架空の"School Of Saviors"に関してのおとぎ話の形式をとっています。前半を人間の側から見た"Our Side"、後半をよりワーシップ的な要素の強い"His Side"と名付けており、前半にリフ志向のハードロック、後半にメロディ志向のポップソングといった構成になっています。わざわざ二部構成にした理由は、人が神の教えを理解して神の国にたどりつくには、人間世界の中で、人によって作り出された幻影(Illusions)を打ち破って自由にならなくてはいけない、ということ、その内面の戦いを表現したかったからです。

このアルバムを試聴する

IMARi ToNES in Glory Zone

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
この2枚のライヴ音源を無料配信としたのは、純粋にこれがシェアすべき祝福だと感じるからです。そして当然ながら、これは新しいレコーディング作品である"God Rocks"がふさわしい形でリリースされるまでのギャップを埋める役割を果たします。そう私達は今やクリスチャンロックバンドです。そして、この"God Rocks"によって、私達は本当にクリスチャンロックバンドになることができたのです。ですから私達は、このライヴ音源によって、私達が何であるかを見せたいと思います。それは日本で最初のクリスチャンヘヴィメタルの姿です。 "IMARi ToNES in Glory Zone" は、New YorkのロングアイランドにあるGloryzone Ministriesという教会でのライヴです。それはこれまでで最高のライヴのひとつでした。そして本当の奇跡は、Takが、「いや、私達のために祈る必要はありません。僕達の祖国である日本のために祈ってください」と言ったときに起きました。それこそが私達のゴールであり、約束です。私達は、祖国を変えなければいけません。私達は兵士です。生贄です。

このアルバムを試聴する

Dosamawari Live 2010

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル :
この2枚のライヴ音源を無料配信としたのは、純粋にこれがシェアすべき祝福だと感じるからです。そして当然ながら、これは新しいレコーディング作品である"God Rocks"がふさわしい形でリリースされるまでのギャップを埋める役割を果たします。そう私達は今やクリスチャンロックバンドです。そして、この"God Rocks"によって、私達は本当にクリスチャンロックバンドになることができたのです。ですから私達は、このライヴ音源によって、私達が何であるかを見せたいと思います。それは日本で最初のクリスチャンヘヴィメタルの姿です。 "Dosamawari Live 2010" は、よりロックバンドとしてのIMARi ToNESの側面を見せています。"Dosamawari"とは日本語で、無名のミュージシャンが、小さなクラブ、大抵は小さくて汚い、を回ることです。これが私達の「ドサ周り」です。しかし、それこそが、ロックバンドにとって、最も大切なことだということは、誰もが知っていることでしょう。

このアルバムを試聴する

Prototypes

リリース : 2009/11
配給会社・レーベル : Kitchen Knife Records
1999年春、少しだけ精神的に明るくなったナカミネは、録音機材を買い足し、実験的な録音に取り掛かりました。素朴な味わいを持ったこのアルバムは、地味な選曲ながらも、独特の個性や実力が初めて発揮された作品です。M7、M8は、2003年に録音し後から追加したものです。

このアルバムを試聴する

fireworks

リリース : 2009/11
配給会社・レーベル : Kitchen Knife Records
ImariTones10枚の自主制作の旅をしめくくるのは、イマリトーンズらしい、自由なバラエティに富んだ、あっけらかんとした作品です。はっきり言って、特に後半の構成は最後の残り物処理的なニュアンスもありますが、そうした部分もふくめ好き勝手やってしまった作品です。「光のヒーロー」に通じる、バンドらしさと開放感を持った、感情とハードさのバランスは、ナカミネが最後にたどりついた境地を表しています。パーソナルな音楽表現であるところのImariTonesは、とりあえずこの作品をもって一応の完結を見ることになりますが、この製作中、ナカミネは米持孝秋氏と出会い、新たな旅が始まることになります。"Karma Flower"の原曲となったM3、クリスチャン的なテーマを持った楽曲として現在でも演奏されているM1などの楽曲が含まれており、メッセージ色の強いポップソングM11もおすすめです。

このアルバムを試聴する

Japanese Pop

リリース : 2009/09
製品番号 : KKRS-011
配給会社・レーベル : Kitchen Knife Records
自主制作10枚の旅路を終えたナカミネとimari tonesが、米持孝秋氏との出会いによって、新たなステップを踏み出した、その旅路を記録した一枚です。まずはジャーマンメタルそしてメロディックスピードメタルの大物プロデューサー(Rhapsody, Angra, Kamelot, Edguyなどを手がける超売れっ子)、サシャ・ピート(Sascha Paeth)氏のもとで数曲をレコーディング、実はサシャ氏はメタルだけでなくどんな音楽もこなす敏腕プロデューサーであることを知りました。そして、日本のハードロックギターシーンの伝道師である米持氏による、いまどきありえない完全アナログ録音。サシャの最新鋭スタジオの音と、不思議な調和を見せています。目先の成功よりも、大きなヴィジョンと、かつてロックが持っていた夢を取り戻すために。おそらくは世界一謙虚なハードロックバンドであろうイマリ・トーンズによる、世界に残されたロックをたどる旅路が、今、始まります! 楽曲の大半はこれまでの自主録音の楽曲の録りなおしですが、米持氏プロデュースによるサウンドの良さは折り紙つきです。このアルバムで初出の楽曲はM4とM6のみですが、それらはSascha氏のプロデュースによりメジャー級の迫力になっています。また「初春恋風」を西海岸風にアレンジした"Karma Flower"は伊万里音色の永遠の代表曲となりました。

このアルバムを試聴する

光のヒーロー

リリース : 2005/03
製品番号 : KKRS-006
配給会社・レーベル :
ナカミネ(G,Vo)、ハラ(Dr)、ミネ(B)の、黄金のトライアングルによって作られた、バンド"ImariTones"の代表作です。ImariTonesはいつだって特別なバンドでしたが、その特別な三人による、特別にハッピーで楽しい演奏が、わかりやすく収められています。老若男女が安心して聞ける、非常にバンドらしく、すがすがしくはつらつとした音楽性です。Imari Tonesが最も日本のバンドらしかった時期でもあり、最初にお聞きになるとしたらこれから聞くのをおすすめします。永遠の代表曲である元気一杯のWinning Song(オリジナルバージョン)、オルタナ的雰囲気を醸し出す「虚数少年2」、ジャパニーズロックの理想系を目指した「丘上烈風」、未来へのメッセージを放った「美しいものを観よう」など、現在でも演奏されているバンドの代表曲がめじろ押しです。

プロフィール

伊万里音色(IMARi ToNES)
2004年頃より神がかった独自のロックを展開。
孤高の活動を続けながら2006年、ドイツのSascha Paeth(Angra, Edguy等)の下でレコーディング。
本格ハードロックアルバム"Japanese Pop"を完成させる。
2008年初頭、突如クリスチャンとなり、ジーザス=ロックとなる活動を開始。
2009年春、アメリカ8都市を回るツアーを敢行。各地 のライヴハウスや教会で演奏し好評を得る。
神と人間の関係を描いた作品"Welcome To The School"をiTunesにて発表。
2010年初頭、よりクリスチャン色の強いハードロックアルバム"God Rocks"(仮)を完成させる。
また2010年2月、アメリカ東海岸で教会や音楽カンファレンスを含む7箇所の演奏を行い絶賛を浴びる。
日本に珍しいクリスチャンロックの看板を大上段に掲げ、日本のリバイバルは俺達が起こすと息巻いている。
"The first Christian heavy metal from Japan"

http://www.imaritones.net/
http://www.myspace.com/imaritones

メンバー

Tone ( ギター , ボーカル ) Hassy ( ベース ) Jake ( ドラム )

全ての楽曲のイメージカラー

全ての楽曲のキーワード

このアーティストへのコメント

 

monstarにしているリスナー