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the guitar plus me

  http://monstar.fm/theguitarplusme/

アーティストからの告知

2011年8月 CIVILIZATION発表
音楽ニュース「ナタリー」に記事掲載
the guitar plus meが「ビバリーヒルズコップ」をカバー
http://natalie.mu/music/news/54199

IndiesNews.comに記事掲載
the guitar plus meが新作リリース&ワンマンリサイタル開催決定!
http://www.indiesnews.com/archives/2320



2010年7月
ニューアルバム『Mirage』 iTunes Store配信開始!
特設サイト http://tgpmmirage.tumblr.com/

音楽ニュース「ナタリー」に記事掲載
the guitar plus me「The NeverEnding Story」カバー発売
http://natalie.mu/music/news/33962

ディスコグラフィ


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CIVILIZATION

リリース : 2011/08
配給会社・レーベル : me against the world
一括ダウンロード : ¥1000(税込) このアルバムをダウンロード購入する
CIVILIZATION シヴィライゼーション=文明。 2011年、the guitar plus meが力強く現代文明を肯定する一作。 タイトル曲「civilization」は、無人島での生活に憧れながらも三日間で飽きて帰って来てしまう主人公による現代文明賛歌。 ギラギラしたバブル経済への憧憬と皮肉が込められた、80年代テイスト溢れる「heartbeat street」 囁くような柔らかい弾き語りでtwitter中毒者を歌う「little bird」 冷たいアコースティックギターで霧に覆われたベイカー街を描いた探偵物の「maze of the night」 電子音とスローなビートによる爽やかな朝のインスト曲「lieutenant Columbo's breakfast egg (刑事コロンボの朝食のゆで卵)」 全編ユーモアに溢れた歌詞と、リラックスした歌と演奏が満載。 80年代映画『ビバリーヒルズコップ』のテーマ曲「Axel F」のチキンピッキング奏法とボイスパーカッションによるカバーも収録。 歌詞・対訳、高画質ジャケット・壁紙のダウンロード、及び全曲の試聴は特設のtumblrにて→ http://tgpmcivilization.tumblr.com/

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build up

リリース : 2011/02
配給会社・レーベル : me against the world
tgpm 2011年第一弾音源は、シングル『build up』 リッチでリラックスした8分間の演奏をお楽しみ下さい

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Outlet Mall

リリース : 2010/09
配給会社・レーベル : me against the world
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tgpmアウトレットモール急遽発表! NHK教育テレビで何度も再放送されている人気海外ドラマ『フルハウス』のオープニングテーマ 「Everywhere You Look」のカバー(新録) 爽やかな80年代シティポップテイスト溢れる新曲「sunset shopping mall」 疾走感溢れるループに突如ハモりまくるハードロックギターと2バスドラム、熱いコーラスが襲い掛かる異色の新曲「HARDROCK HARDRAIN」 CoolSound携帯配信のみでリリースされていたエレクトロポップ「tower of ice」 『suburban photographs』収録曲を淡々とした電子音でリミックスした「summer weather changes soon 2006」 通販サイト販売促進用に書き下ろされたキャッチーなカントリーウェスタン「gift shop」 2005年発表のミニアルバム『SILVER SNOW』セッションより未発表の長編曲「great glacier」

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suburban photographs

リリース : 2010/03
配給会社・レーベル : 宅録王再生機構
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本作品はthe guitar plus meが2001年にレーベル宅録王から発表したカセットテープアルバム 『suburban photographs』をリマスタリングし、ボーナストラック3曲を加えたものです。 30分カセットテープのA面B面に8曲を収録した手作りのカセットテープアルバムは、 地道に売れ続け、製作本数は最終的には800本近くになりました。 *マスターテープの状態により、ノイズもございますがご了承下さい。

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MISSING LINK (early works 1998-2000)

リリース : 2009/10
配給会社・レーベル : 宅録王再生機構
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本作品は、シオザワヨウイチの(CDR『日本語ヲ歌ウ』、『Made in 90's』シリーズに収録した) 所謂「宅録ポップス」からthe guitar plus me独自のスタイルへの、進化の過程の途上に位置する楽曲群 ・M1 - M12 幾つかのデモテープ(1998年) ・M13 - M19 カセットテープ『the guitar + me ギターと私』(1999年) ・M20 - M26 CDR『the guitar + me』(2000年) *マスターテープの状態により、ノイズもございますがご了承下さい。 Dinosaur Jrの『Without a sound』や『Quest』、The Jesus & Mary Chainの『STONED & DETHRONED』といったドライでダウナーな手触りのアルバムや Elliott SmithやNick Drake好きの方におススメです

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CHRISTMAS GIFT CHRISTMAS GRIFT

リリース : 2009/09
配給会社・レーベル : me against the world
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配信限定クリスマスミニアルバム 『クリスマスギフト/クリスマス詐欺』 陽気なディキシースウィング風の『White Christmas』 John Denverのクリスマスアルバム『ロッキーマウンテン・クリスマス』の凍えるような美しさをそのまま再現した『The Christmas Song』 透き通るようなギター演奏による『Silent Night』といったスタンダードな曲から The Flaming Lipsの名曲『Christmas At The Zoo』のボサノヴァ風さわやかカバーと、自身のクリスマス・エレクトロナンバー『Aluminum Xmas Trees』(アルバム『HIGHWAY』収録)のセルフカバーを収録 タイトル曲の『クリスマスギフト/クリスマス詐欺』は、書き下ろしのユニークなクリスマスブルーズ

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soft instruments

リリース : 2009/06
配給会社・レーベル : 宅録王再生機構
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the guitar plus me 2003年録音の幻のインストアルバムが登場! 『soft instruments (邦題『やわらか楽器』)』と名付けられた本作は、tgpm本人が体調不良時に突如製作を始め完成させた「体調を崩している時でも聴けるような優しい音楽」 バロック、ブルーグラス、ボサノバなどの幅広い豊かな音楽を、アコースティックギター、エレピ、スライドギター、逆回転テープ、エレクトロなどtgpmお馴染みの柔らかな音色で彩った、日常とおとぎ話の狭間のサイケデリックサウンドスケープ。 当時商業的な判断からリリースを見送りましたが、その後のtgpmの音作りの進化に大きく影響を及ぼした重要な作品です。 ボーナストラックとして、近年ライブで演奏されている『GREEN』(アルバム『WATER MUSIC』収録)のインプロバージョンを当時の手法を使い追加録音。

プロフィール

作詞・作曲から演奏、録音、ミックスまで、すべてをひとりでこなすシオザワヨウイチによるソロ・プロジェクト。カントリーやクラシックの奏法・音階を取り入れたアコースティックギター、、MSXやカシオトーンなどを駆使した独特のエレクトロニカサウンド、柔らかで透明感のある歌声、リズミカルでユーモアに溢れた寓話的英詞によるデジタル世代のネオアコースティックポップスを奏でる。


comments for the guitar plus me
アコースティックとエレクトロの絶妙なバランスと唄心が醸し出す音のマジック、一歩先を行くセンスにはやられっぱなしです。
― ホリエアツシ(ストレイテナー)


レコ屋で偶然、良いモノ買っちゃったみたいな…あ、今ならネットでたまたま試聴したら良かったって感じかニャ… とにかく古着屋でもデパートでもドライブ中でも、そしてもちろん自分の部屋でも、どこで聴いても良いなと思えるレコードやアーティストって少ないでしょう… ギタープラスミーは数少ないそれです。ポストロックとか音響的な良さももちろんあるんだけど、個人的にはカントリーやブルーグラスも好きなギター弾きは信用出来るんでね!
― ヒダカトオル(BEAT CRUSADERS)


言葉の並び、韻の踏み方などが丁寧で心地良く
彼の歌にはいつもドキドキさせられます
― Akeboshi


かれこれ何年も前の話になりますが
当時のトッポイ人達が読んでいた冊子に
なんかヤバいやつがいるぞ、と
そんなこんなで勝手に僕たちの噂になっていた本人が
300円で売ってたテープを手に入れたのが
ギタープラスミーことしおざわくんとの出会いでした。
その時から今までぶっ飛ばされっぱなしです。
― 中津川吾郎(COMEBACK MY DAUGHTERS)


その時僕は車の中に居て、外は雨でした。
Guitar+Meが奏でる音楽は、現代に生きる僕の呆れる程緊張した神経を、きらびやかなアルペジオと透き通った旋律で、ゆっくりと解いてくれたんです。
それでなんか、不思議な程フラットな気持ちになれたんです。黄昏てしまいました。
いずれこのレコードを一枚持って、旅に出たいと思っています。
― 戸高賢史(ART-SCHOOL, KAREN)


バンドを組んで間もない頃、下北沢のライブハウスでthe guitar plus meを観てから早数年。
あれから幾つかの季節を越えて僕の元に届いたニューアルバムは僕を感傷的な気分にさせるには十分な程酔わせてくれる。
とっても素敵な作品です。the guitar plus meの奏でる音楽に皆さんも触れてみてください。
― 大迫章弘(e-sound speaker)


9月中頃、このHIGHWAYを頂いてからというもの、毎日のように聞いています。
肌寒くなってきた真夜中、雨で体がだるい中に運転する車の中、なんだかよくわからないけど目覚めて空しさを感じた朝に。コンビニの店員さんも、ガソリンスタンドのバイトさんにも、渋谷を闊歩するギャルにも、仏頂面のワカモノにも、目が血走ってるオトナにも。その他大勢の人にもHIGHWAYの曲がハマって見える。(=聞いてほしい!)間違いなく、僕もHIGHWAYの曲を自分に当てはめていて。曲中のインチキ占い師の耳にも届いて欲しいなーなんて思いつつ。
あーあ。生まれ変わったらthe guitar plus meになりたい。
― シモリョー(the guitar plus me cooks me/the chef cooks me)

メンバー

シオザワヨウイチ ( ギター , 打ち込み全般 )

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