|
|
|
|
|
|
ディスコグラフィ
プロフィール
誕生は田中ジュンタと亀山勇太でアドリブで曲と劇をつくり、身内に披露。身内大爆笑。これが音楽室結成のきっかけとなる。
「演奏と劇」を交互に展開しながらライブを行う独創的なスタイルを確立。次にバイオリンの亀井美千代が加入。 01年に大野ナオスケが加入しバンド形態になり「泣きメロ全開。 ぶきっちょロック」を立ち上げ、一気にぶきっちょロックの道へ歩みはじめる。 04年3月ミニアルバム「声」でインディーズデビュー。渋谷タワーレコード初登場7位!12月のワンマンライブでは毎年150人の動員数を記録。 現在渋谷club asiaでレギュラーとして精力的に活動中。クラブをお化け屋敷に変えたりと独走的なイベントを企画する一方、 「演奏と劇」が進化した「一度聴いたら心に残るメロディーと毎回違う劇」はその唯一無二の相互作用に現在も中毒症状のファンを増やし続けている。 音楽室の曲は誰もが心に記録されている青春の1ページのような世界が広がる。 |
全ての楽曲のキーワード |