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Bruxism

リリース : 2008/06
配給会社・レーベル : KAMMAI RECORDINGS
一括ダウンロード : ¥1500(税込) このアルバムをダウンロード購入する
初期COLDCUTやWAGON CHRISTを彷彿とさせる、現在逆行形ブレイクビーツテクノ。 80’sリバイバルな昨今のシーンに完全にそっぽを向けた、浮世離れした1人 TECHNOMAN FAIR 2007!! ブレイクビーツと変拍子のその絶妙のバランスは90年代中期のテクノから派生した進化形の一つの形ファーストアルバム「bone」より2年。 変拍子を踏襲しダウンテンポにも歩み寄り新たな次元に挑んだ Jaermulk Manhattan(ヤーマルク・マンハッタン)の2ndアルバム「Bruxism(ブラキシズム)」完成! 音楽配信全面解禁=2008.4.15

プロフィール

1993年、とれまレコードのコンピレーションCD「TOREMA CLASSICS vol.1」にEFECTAHEDで参加。 1997年ガールズバンドg-lumを結成、2001年テクノユニット TERRASOUNDS参加を経て 2005年2月、RISK SYSTEMより初のソロアルバム「Bone(ボーネ)」を発表。 全曲「変拍子テクノ」という斬新なスタイルはライターの四方宏明氏「ALL ABOUT」を始め各メディア、 敏感なリスナーから賛辞を得る。 2006年にはチップチューンアーティストTANIKUGUとのコラボレーション「OVER THE POP」をリリース。また、蒸し鶏(まぼろち、くねくねし)をサポートメンバーを迎え、しりあがり寿氏率いるプログレッシブバンド「まぼろち」のイベントに参加し話題に・・・ そして2007年。80sリバイバルが盛り上がる中、逆行するかの如くミッド90sテクノ+変拍子を追求したヤーマルク・マンハッタンのコンセプチュアルアルバム「Bruxism」がここに誕生。テクノに留まらず全リスナー注目の意欲作である。

メンバー

Jaermulk Manhattan ( その他 )

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